ちょっと手間をかけて暮らしを楽しむと、地球にも優しいロハスな生活空間が心地良さを誘います♪♪♪
by coco_lohas
プロフィールを見る
画像一覧
= Link =
お気に入りブログ
ナチハマ戸締り役コラム
garden garden
ガーデンひぐらし Blog
八ヶ岳南麓週末日記+α
星とあなたと私と
粉ごはん*
ときどき 八ヶ岳 by BO
ひだまりの庭 ~ヒネモス...
オーガニックに生きる~イ...
森の香りにつつまれて・・...
ブルーベルの林から
かわせみリポート
ライフログ

オーガニックでここまでできる!「シーズンズ」の庭づくり12ヶ月


井原豊の無農薬・旬の野菜づくり (園芸ハンドブック)


仕事と年齢にとらわれないイギリスの豊かな常識


イギリス式キッチン―丸ごと料理でいつもキレイ!

カテゴリ
全体
つぶやき
美味しい~♪
体に優しい
自然の恵み
お役立ちグッズ
ハンドメイドソープ
お教室タイム
原村にて
家づくり

小屋の魅力
オーガニックガーデン
オーガニック畑
以前の記事
2012年 01月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
more...
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

<   2008年 01月 ( 15 )   > この月の画像一覧

日経マガジンの撮影

日曜の昼下がり・・・菜園にて撮影!

何と、日経新聞から日曜日に出される日曜版 「THE NIKKEI MAGAGINE」 日経マガジンに載せていただくことに・・・
これまでに刊行されたマガジンを見せていただいたのですが、ステキな写真と内容にビックリしました。とてもセンスのいいマガジンです!!
それに、食の安全や環境のこと、そして人間模様を中心に社会を見つめたとっても優しい感じのものでした。
f0079289_0292428.jpg

インタビューはすでに受けておりましたが、今日は撮影していただきました。
「新しい郊外」をテーマに、たまプラ&あざみ野近辺の特集を組まれるとの事で、都市近郊の地域で今そこに暮らす人々のライフスタイルがどういったものなのか・・・自主的にどういう活動がなされ、暮らしに活かされているのか、などのほんの一例として取り上げてくださいました。
食の安全や環境をテーマに取り扱っていらっしゃる日経マガジンさんに取り上げていただいたのは大変嬉しいことです。
と同時に、私でいいのかしらねぇ~と恐縮な思いも・・・

籐で編んだかごを背負って菜園に歩いていっているところとか、ブロッコリー収穫のところとか、菜園のお仲間と話しているところなどを写してくださいました。色々と話しながら笑い声が響いて楽しい時間でした。
カメラマンの方も菜園をしていらっしゃるとかで、落花生や枝豆の話が出たりね。。。

これが、撮影に使われたカメラです。
f0079289_0285675.jpg
マガジンに載っている写真がどれもとっても素晴らしいので、私もああいう風に撮れたらいいなぁ~と思いました。
さすがにプロフェッショナル!! 

2月の第2日曜日に刊行されるそうです。
あ、そう言えばこれって全国版かどうか聞くのを忘れていました。
でもきっと関東版だと思います。
[PR]
by coco_lohas | 2008-01-07 00:45 | つぶやき

出初式に参加してきました!

家庭防災委員を引き受けたおかげで、初めての経験を色々としてきました。
この出初式もその一つです。
青葉消防団の出初式で披露されたものです!
すごい技ですね!あんな高いところで!
f0079289_0183217.jpgf0079289_0185866.jpg





















左の写真は電線の上に乗っているのではありませんよ~!
右の写真は、今にも木に食べられそうに見えますが・・・まさかこんな風に撮れていたなんて!失礼しました!

例年1月5日に、青葉区役所の第2駐車場で行われているとのこと。ヘリコプターやはしご車が出動し、ビルの屋上からレスキューの隊員がロープで降りてくるなど・・・お子さんも喜んでいました。
f0079289_0313086.jpg
f0079289_0314773.jpg

生で見るのは初めてで、結構凄かったですね。誰でも当日行けば見ることができます。

そう言えば、高校の時行ったミネソタのホームステイ先の親戚の方がファイアーデパートメント(消防署)に勤務していたので、そこを訪問した時に放水してみる?やってごらん!と言われ、この華奢な?身体でホースの先を握ってヨタヨタしながら放水した経験を思い出しました。
放水の瞬間は、かなりの勢いだったように記憶しています。
日本では、こんな気軽に一高校生にやらせるかな?

ともあれ目的の場所に定めて放水するにはそれなりの技術と力がいるのですね!
[PR]
by coco_lohas | 2008-01-06 00:44 | つぶやき

我が家の手作りバリアフリー

愛犬ビビは12歳半になり、このところ急に弱ってきました。
デッキから庭に降りても、今度は自分で上がって来れないようになりました。
玄関の階段だって以前のように軽快に上れなくなり、家まで来ると階段のところでしばらく座り込むことが多くなりました。
後ろ足が特に弱っているようです。

そこで今日は、港北ニュータウンにあるホームセンター コーナンへ出かけて、スロープ用に木材を買ってきました。
もちろん木工仕事はオット担当です。
そして、出来上がったのがこのスロープ!
f0079289_0124224.jpg

f0079289_0131013.jpg

  防虫、防水用のペイントをして出来上がり!
ペイントして乾いた後に、ビビちゃん初ウォーク~♪ と行きたかったのですが、
夕方だったこともあり、どうも見えてないのかな?
おいで・・おいで・・と呼んでも降りてこようとしません。
デッキからはピョンピョンと飛んで降りる・・・という行動パターンが記憶されているかも知れませんね。
初ウォークは明日にお預けとなりました。
[PR]
by coco_lohas | 2008-01-04 00:15 | つぶやき

私はラーバニスト!?

月刊ふるさとネットワークという情報誌が送られてきました。
知り合った方が、こういのうがあるんですよ!と教えてくれた田舎暮らし応援情報誌です。
最初のページをめくってみると・・・そこには見慣れない・聞き慣れない言葉が載っていたのです。
f0079289_914213.jpg


 『ラーバニスト宣言』  21世紀はアーバニズムからラーバニズムの時代へ!

ラーバニストって何???

ラーバン(Rurban)は、ルーラ(Rural 田舎)とアーバン(Urban 都市)の合成語で、アメリカの著名な農村社会学者ギャンビルが、1915年にラーバニズム(Rurbanism 都市農村共同体、都市農村相互交流)の概念として提唱した言葉に由来するのだそうです。

  Rural&Urban=RURBAN  となるのね!

初めて知りました。こういう造成語があったとは!

そう言えば、養老孟司さんが本の中で書いてましたね。
「都市に住む子供達と田舎に住む子供達をそれぞれ生活環境を交代させて、その土地で交流をはかるような事を行ったほうがいい。もっと自然にふれて生きないと!!」という内容の事がかかれてあるのを思い出しました。

これからは、日本でもアーバニズム(都市中心生活)からラーバニズム(都市農村相互交流の生活様式)の時代になろうとしている、と書いてありました。

ふむふむ。。。 さながら私もラーバニストの仲間入り?

自然豊かなところに身を置くと、何だか体が目覚めるといった感覚を感じませんか?
美しい景色や美味しい空気や風が運んでくる木々や花々の匂いに、身体も心も喜ぶといった感覚です。
都市生活の楽しさ、快適さも知っている私としては、ラーバニスト的ライフスタイル多いに賛成♪
[PR]
by coco_lohas | 2008-01-03 09:03 | つぶやき

2008年スタートです!

2008年がスタートしました。 ヨ~イ ドン! 前を向いて一生懸命マイペース!
心配事は色々あれど、一つ一つ向き合って行こう~!
生き方だって色々あるし、これからの人生 自然にもっと近づいて暮らす心地好い空間に1歩づつ近づいていけたらいいなと思っています。
f0079289_17182069.jpg

昨晩ニュージーランドにいる娘から "Happy New Year!!" と電話がかかってきました。
1ヶ月ほど時間をかけてバス旅行中で、今は南島へ入って、大晦日の日はウェストランド国立公園内のフランツ・ジョセフ氷河にて氷河ウォークをした!と言ってました。
その時想像もつかない事を言っていたのです。
『足の裏だけ日焼け止めを塗り忘れちゃって、赤くヒリヒリしてる。』
エッ?足の裏? 確かに氷河の上は光が反射して雪焼けするのでしょうが・・・?
靴履いてるはずじゃ~?
ま、今度ゆっくり聞いてみよう~!
とにかく、南島は、自然がいっぱいで、綺麗だと感激していました。
いつも私達夫婦が電話で投げかけている娘への言葉は、「今しかできない事を思いっきり楽しんでやっておいでね!」です。

チャレンジという事では、昨年12月に知り合いの60歳代の女性がホノルルマラソンに挑戦して、見事完走を果たしたのですが、その方が「走るか走れないか不安に思うよりも、ワクワクした気持ちの方が強かったんですよ~。スタートラインに付く時までワクワク・ワクワクしてましたよ。」とおっしゃった言葉が印象に残りました。
確かに過酷ではあったでしょうが、完走したときの充実感とその中での体験がこれから先の彼女の人生を、これまた支えていくことになるのでしょうね。

今年は私も「チャレンジ」を一つのキーワードにしようかな。。。
そんなこんなを思っている元旦です。

今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
[PR]
by coco_lohas | 2008-01-01 17:18 | つぶやき